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隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣 1話あらすじネタバレ感想

隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣 1話のあらすじとネタバレ

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隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣 1話あらすじ

マンションの隣の部屋に住むJKとその母親の親子喧嘩の声がうるさくて、毎晩眠れずに睡眠障害になってしまっている男。

医者に通う程その状況は深刻で隣の親子には腹を立てていた。

もしもマンションの廊下ですれ違ったりしたら一言文句の一つでも言ってやりたい!

そう思っていた。

ある日、男は隣の部屋に住むJKをマンションの前で見かけた。

顔ははじめてみるが今時のJKと言った感じだ。

スマホで音楽を聴きながら家に帰っているところだ。

いきなりイヤホンを外させて、文句を言う事も可能だが、確実に変なオヤジと思われてろくに話を聞いてももらえない可能性だってある。

ここは一つタイミングを見計らって声を掛けた方が得策だ。

そう思った男はひとまずJKの後ろをついて歩いて、JKに話しかける隙があれば話しかけよう、そう思っていた。

JKに隙があれば、、JKに隙があれば、、

JKに隙あり!!!

JKは階段を上るときに後ろにおっさんがいることに気がつかずにパンツが見えそうになっているっ!!!

おっさんはこれは隙ありだ!と思いJKのパンツの色だけでも確かめようと少しスカートの中を覗き気味でJKの後ろから階段を上る。

おっさんの気配に気づいたJKは後ろを振り返り、パンツを覗いてるおっさんと目が合った。

「あっ」

いきなりはなんだから、取りあえず話を聞こういうJKの恩情でおっさんの部屋に上がってきたJKに顔を踏まれた状態で土下座するおっさん。

顔を踏まれてはいるが、JKに踏まれているということでおっさんにはご褒美にさえ感じる心は出さないようにしていた。

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隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣 1話ネタバレ

隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣の1話のネタバレを書いていきます。

騒音騒動からJKを尾行していたらついついストーカーみたいになってしまったおっさん

音楽を聴きながらスマホを弄って家に帰る途中のJK。

肩にかかるくらいの長さのセミロングの髪に制服姿でスカートから覗く太ももはおっさんにとったら大きな声では言えないが涎がだらだら出るほどおいしそうに見える脚だ。

マンションの階段を上るJKの後ろをついていく禿げたおっさん。

おっさんはJKの水玉のパンツを覗き見た。

パンツからこぼれるむっちりしたお尻がおっさんを興奮させる。

ついついはない気が荒くなってしまうおっさん。

おっさんの興奮した鼻息に気配を感じたJKは手でスカートを押さえてパンツを隠す。

おっさんとしては、俺を睡眠障害に追い込んで迷惑をかけているくせに生意気に隠してんじゃねーよ!!!と思いさらに激しくなったおっさんの鼻息。

おっさんに気づいて振り返ったJKと目が合ったおっさん。

そのときおっさんは言い逃れが出来ないほどJKのスカートの中に顔を突っ込む勢いでパンツを見ていた。

「あ」

おっさんの部屋で顔を踏まれながら事情聴取されるおっさん

「へー 32歳 意外と若かったんだねー」

JKはソファに座りながらオッサンの免許書を確認してオッサンの禿げた頭に脚を乗せてぺたぺたと禿げ頭に足を当てたり離したりしている。

「やーでも お隣さんがこんな変態なんてショックだなー 通報とか面倒臭いし おっさんの人生終了させるのも可哀そうだけど どうしよっかな~」

おっさんは焦っている、通報でもされたら会社も…などと考えたらもう誠意を見せるしかない。

「どっどうかこれで…」

おっさんが財布から札を何枚か出すとさっとJKの手は伸びている。

すっと受け取ったJKはお札を見上げてさっきまでの曇った顔は何だったのかと思うくらい嬉しそうな顔になった。

「おーっ! やたっいいのっ!?」

あまりのJKの勢いにびくっとしたおっさんは

「はっはい……」

と言うとJKは機嫌よく玄関のドアを開けて手を振って出ていった。

「それじゃまたね!」

と言う言葉を言って。。

おっさんは思わず

「はいまた…」

と言ったが…

また?

若干の疑問と不安を覚えたオッサンだったが、その不安はやはり的中していて。。

その日からJKは学校が終わると毎日オッサンの家に入り浸るように。

毎晩喧嘩している母親から逃れるための便利な避難所と化したおっさんの部屋。

インターホンを連打するJK。

開けるとそこには

「早く開けなよー」

と待っているJK。

学校帰りの可愛い制服姿のJKが毎日家にくるようになったおっさんの部屋。

おっさんがこういう風に思っている以上、遊びに来ていただいているのだから毎回の5千円程度のお小遣いは必須だ。

だがいつもただでは悪いと思ったのか、何回目かから履いている靴下をくれるようになったJK。

いくら現役JKの脱ぎたての靴下とはいえ、毎回もらっても…

と思うおっさんだが、一応一回は嗅いで使う。

オッサンの部屋でお酒を飲んでゲームをするJK

ある日、もう日付が変わろうとする時間帯なのに自分の家に帰る気が無いJK。

おっさんが帰らなくていいのかと聞くと、別にいいじゃんおっさんだってちょっとでも長くJKと一緒にいたいでしょ?

とおっさんの心理をついたことを言ってくるJK。

おっさんは強がって早く寝たいです。

と言うと

JKはなんだ目的はパンツだけかよ、これだからおっさんはー

などと少し酔いながら言う。

おっさんは、それ以上の目的を持って良いのか?などと思ってしまって、JKに彼氏はいるんですか?と聞いてみる。

返答の無いJK。

さすがにキモイとか思われたかもと焦ったおっさんは

いや別に詮索とかではないですからね!

とJKの方をみると、JKはすやすやと眠りについていた。

オッサンの隣にはソファで座ったまま寝てるJK。

制服のスカートから伸びる太もも。

可愛い足。

おっさんは衝動を抑えることが出来ずにJKの身体に手を伸ばす。

触ろうとしたそのときJKが目を覚ます。

おっさんは上手くコップを持ってコーヒーを注ぎに行く動作に切り替えてごまかす。

「ふぁ……ねっむ……」

とあくびをするJK。

JKにもコーヒーを飲むか聞いたら

「ふぇららーい」

とあくびをしながら返答がくる。

おっさんがコーヒーを注いでいる間に一人でゲームを進めるJK。

「おっさんの番なんですけどー?」
と言うJK。

適当にやっておいてーと返事してコーヒーを注ぐおっさん。

「はいはーあっゴメン死んだ マジでごめーん(笑)」

とおっさんのゲームを適当にやって楽しんでいるJK。

おっさんは最近の睡眠障害で医者から服用されている睡眠薬を手にとった。

寝ているJKにヤリたい放題のおっさん

眠りについたJKの名前を呼んで肩をさすっても全く起きない。

完全に深い眠りについたのを確認したおっさんは、

「よしっ」

と口に親指を入れ口を開けさせる。

そして舌を入れてディープキス。

無抵抗な可愛いJKの顔を見て興奮したおっさんはベルトを外し、チ〇コをJKに咥えさせる。

JKの口で擦るチ〇コは格別に気持ちいい。

射精したおっさんは精子を口にためているJKを写メで撮影。

次にJKのスカートをつまんだオッサン。

朝まで起きないだろう分量の睡眠薬だから大丈夫だろうと中を見るだけと思いパンツを撮影。

つづく

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